アジアショップで見つけた乾麺です。
1つ1ユーロ50セント。私のお昼ごはん♪
この他にもRAMENがありました。
裏返すと調理例が
蕎麦やうどんは、通常こうやって食べるものだと
ドイツ人が思い込む可能性大です(汗)
これはALNATURAからでている無農薬BIOのSENCHA(煎茶)
緑茶はどこにでも売っているのですが
レモン味やバニラ味になっているのが多いです。
これはストレートですが、日本の緑茶(煎茶)とは程遠く。
お茶特有の苦味はゼロ。かなりマイルドで、日本のお茶を
期待しないで飲むぶんには美味しいです。
ドイツ人はこれに砂糖を入れることが多いみたい・・・
でも、このマイルドな緑茶にはお砂糖、意外に合んですよ。
ところでところで
ユーロが安くなってますねー!
来週末、日本から友達が遊びに来ます。
グッドタイミング!
私たちがドイツにやってきた時は1ユーロ168円くらいだった
ので、いかに手数料を安く両替するか、かなり研究しました(笑)
旅行のお小遣い程度なら話は別ですが、
もしもドイツにまとまった額のお金を持ってくる場合
私がいいと思うのは、トラベラーズチェックです。
アメックスのトラベラーズチェックを、郵便局で買う。
郵便局は手数料が一番安く、1%でした。
ただ、普通の町の郵便局では、ユーロのTCは
まず取り置きがないので、事前に予約が必要です。
その間にレートがまた上がる危険性大なので、
中央郵便局など、大きな所に、今日だ!と思った当日
電話で在庫を確認してから行くのが確実です。
そしてドイツのシティーバンクで換金。
シティーバンクに口座がなくても、1日400ユーロまで
手数料無料で換金してくれます。
1年位前までは、アメリカンエキスプレスの事務所で
手数料無料で換金できたのですが、どのお店も閉店・・・
ドイツからは撤退(?)してしまったようです。
注意すべきは、シティーバンク以外の場所で
「ドイツではトラベラーズチェックはまず使えない」ということ。
レストランやショッピング、使える所を聞いたことがありません・・・
私がそういうところに行かないだけ・・・(?)
両替所や、その他銀行で両替するとかなりの手数料を取られます。
なので、これをオススメできるのは
長期滞在で、まとまった額のユーロを持ってくる
ドイツでシティーバンクに通える人、限定です。
(これは2007年末当時、私が個人的に収集した
情報なので、変わっていることもあるかもしれませ~ん
ご自身でも確認してみてくださいね。)
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